マクロビオティック健康法―正食のすすめは隣のヒトが読んでいてちょっと興味を持った本です。でもマクロビオティック健康法―正食のすすめを読んでみて、案外面白かったのでご紹介します。
マクロビオティック健康法―正食のすすめの本などは余り詳しくご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、この機会に読んでみられるのも良いのではないでしょうか?マクロビオティック健康法―正食のすすめはなかなか興味を引く内容で、引き込まれていってしまいます。
読んで得したなぁと思う本、読んで損したよ!と思う本、世の中にはいろいろありますね。マクロビオティック健康法―正食のすすめは「読んで損はない本」です。
微妙な表現ですね。得か損かは人それぞれなので何とも言えませんです。でも損がないなら得かもしれない方が強いです。マクロビオティック健康法―正食のすすめはそういう本です。
マクロビオティック健康法―正食のすすめは内容がしっかりしていて、わかりやすいので誰にでも受け入れられる本なんです。マクロビオティック健康法―正食のすすめの分野が初めての人にも、そうでない人にもしっかり内容がわかる本です。だから、損はありません。実際に読んでみたら、マクロビオティック健康法―正食のすすめはかなりお得な本になると思いますよ。
驚嘆の一冊
確かに、本が苦手な人には、読みづらいかも。けれど、多分、フツウに本が好きな人なら全然大丈夫。 経歴はどうあれ、この著者はただものでない。けっこう本好きな自分ですが、本気で、「今まで読んだ全ての本の中で、一番オモシロイかも」と思ってしまった。明瞭。でも深い。驚きの嵐。「科学的」な本ではない、けして。これがない「マクロビオティック」なら、自分は興味ないですね。逆に言うと、最近何かと話題の「マクロビオティック」に関係なく、とにかく面白い。あらゆる知性に感性に訴えかける一冊、歴史に残りかねない名著とみた。著者、日本人でしょ?日本政府、表彰しなくていいの?アメリカや国連に表彰させてる場合? 星10個送りたいかも。本気で。拍手。
国連著述家賞受賞作です
米国ではイチローよりはるかに有名な日本人。
米国農務省が作成する食事指標は1992年から久司氏のマクロビオティックを基に改訂が進められていることは余りにも有名ですが、その出発点にあたるのが、この著書。
体系的かつ哲学的で、活字になれてない方はツライかもしれませんが、何度読んでも新しい発見があります。
ちなみに日本では「オーサワ式」マクロビオティックが有名ですが、クシ式とは随分違いがあるようです。
クシマクロビオティック理論の本
気合いを入れて読まないといけない本です。
クシマクロビオティックを深く知りたい人向けで、とても濃い内容になっています。
医学用語やその他専門用語(ヨガやオカルト系)連発!しかも本文中の文章の文字サイズが小さめなので、スラスラ読めるとはいきません。
元々は英文で書かれた物を日本語訳したもの。この本の理論を理解した方が、よりクシマクロビオティックを知ることになると思います。
マクロビオティック入門(かんき出版)では分からなかった部分が、この本には詳しく説明されています。
