Top >  自然食でマクロビ料理 >  豆腐バスター

スポンサードリンク

豆腐バスター

ここまでに具体的な病気とそれにあったマクロビオティックの治療法について紹介してきました。
ここからも引き続き具体的な病気とそれにあったマクロビオティックの治療法について紹介していきましょう。
今までに「芋バスター」や「しょうがシップ」などについて紹介してきました。
このほかに神経痛には、毎食少しずつで十分なので「あざみ」の根の煮しめを食べると良いですし、心臓病には梅醤油番茶などそれぞれの病気に合わせてメニューを取り入れていくといいのです。
こういった生食療法と手当てを併用していくことで効果がさらにアップするのです。
「豆腐バスター」は有効なのは、くも膜下出血や胃腸炎・頭痛・脳溢血といった病気です。
この「豆腐バスター」の作り方としては、豆腐はしっかり水切りし、豆腐と小麦粉をすりまぜて布にのばします。
そして、乾いたら交換するということを繰り返すと良いでしょう。




スポンサードリンク

 <  前の記事 具体的な病気と治療法  |  トップページ

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://whitefang.80code.com/mt/mt-tb.cgi/49

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「マクロビオティックde自然食!」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。